現代児童文学を問い続けて

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現代児童文学を問い続けて

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評論


現代児童文学を問い続けて

古田足日児童文学評論。

現代児童文学を問い続けて (児童文学批評の新地平1)

 現代児童文学を問い続けて (児童文学批評の新地平1)

I 児童文学を書くとはどういうことだろう

1 童話世界子ども世界

2 「生きる」意味・原風景・民話的想像力

3 子どもに向かって書くことと自己表現--自分をふりかえりながら、

自己表現・自己形成子ども感覚、さらに児童文学の今後を考える

II 現代の日本児童文学はどのように歩んできたか

4 不振停滞と慢性的不況ほか

5 童話小説の流れ その問題点

6 現代日本児童文学の中の子ども

III 人・その仕事・その課題

7 社会的、文化的に子ども発見した豊かな収穫--瀬田貞二

  『落穂ひろい--日本の子どもの文化をめぐる人びと』

8 新美南吉作品の「毒」と子ども

9 『国分一太郎文集10 子どもたちへ』を読んで

10 石井桃子における市民主義

11 『天使で大地はいっぱいだ』解説

12 今江祥智『海の日曜日』再読

13 斎藤隆介初期短編おぼえがき

14 北斗へのおいめ--神沢利子論の入口

15 安藤美紀夫の仕事をふりかえる--子どもの人権と子ども論理

16 来栖良夫が残した幾つかの課題

17 あまんきみこメモ

18 宮川ひろの世界

IV 社会へ--読書運動・教科書問題・子どもの権利・戦争と平和

19 代田昇と初期日本子どもの本研究会の運動

   --その時代と代田の読書教育論・運動論

20 教科書--その矛盾

21 教科書攻撃問題

22 「チイ兄ちゃん」ののった教科書のこと

23 「今」を十分に生きる--子どもの権利条約第三一条を中心に

24 準備の子ども

25 戦争体験の語り継ぎと思想

26 「新しい戦争児童文学」を求める


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